スポンサーリンク

こんにちは!香織です。

今回は、アロマディフューザーのおすすめランキングベスト5をご紹介します?

 

アロマディフューザーはとても簡単に芳香浴が楽しめる、アロマテラピーに欠かせないアイテムです。

そんなアロマディフューザーのおすすめランキングベスト5を独断と偏見で選ばせていただきました♪

 

家庭で使えて、機能的にも十分、そして5,000円前後で購入できる優れもののディフューザーばかりを集めましたので、購入の際の参考にしていただければと思います(^▽^)/

(価格は税抜価格です)

 

 

第5位 ラドンナ アロマディフューザーエタニティ(7,500円)

置くだけでお姫様気分が味わえる、とってもエレガントなディフューザーです。

キラキラとしたガラスの香水瓶をイメージさせるフォルム。

かわいいのに、機能もしっかりしていて、安心して使用できます。

色は白とピンクの2種類があります。

また、5,000円弱の少し小さいミニタイプもあります。

 

動作モードは、連続1時間、連続3時間、間欠6時間(30秒稼働、30秒停止)の3パターン。

LEDライトの光は「強」と「弱」が選べます。

 

 

 

第4位 生活の木 エッセンシャルオイルディフューザー トライアングル (8,000円)

 

今回ご紹介する中では唯一水を使わないタイプのディフューザー

精油をそのままたらし、スイッチを入れると精油が超音波で微粒子化し、お部屋の中に拡散します。

 

水を使うタイプのものよりも、精油成分がお部屋に拡散しやすく、精油そのものの香りを楽しめ、精油の効果をより感じやすい利点があります。

 

間に30分停止をはさみながら10分稼働が3回続きます。

香りの強弱が調整できます。

 

コーヒーサイフォンを思い起こさせるようなイメージのディフューザーで、お部屋の中にあるだけで格調高くなります。

 

使用後のお手入れが少し大変ですが、精油をしっかり楽しみたい本格派におススメです!

 

 

第3位 ラドンナ アロマディフューザーウッディーボール ミニ (6,500円)

 

木の実のような丸くてかわいいフォルムに癒されるディフューザー

下半分の天然木が使用されており温かみがあります。

上半分はすりガラス。プラスチックの製品が多い中、ガラスは扱いに注意ですが、とても上質な感じが出て、インテリアとしてもGOOD!

 

生活の木でも取り扱いのある、定評があるディフューザーです。

 

スポンサーリンク

動作モードは、連続モード(1時間)、連続モード(約3時間)、間欠モード約6時間(20秒運転、40秒停止を繰り返す)の3パターン。

LEDライトは温かみのある蛍光灯色。

天然木部分の色は、ナチュラル・ブラウン・ホワイトの3種類から選べます。

 

 

 

第2位 無印良品 超音波アロマディフューザー11SS (4,537円)

 

アロマグッズで定評のある無印良品のとってもシンプルなデザインのディフューザーです。

使い手のことを考え、改良された新型ディフューザー。

 

無印良品のディフューザーにはもう少し大きいタイプもあるのですが、価格やサイズなどを総合してこちらを選ばさせていただきました。

 

無印良品新型ディフューザーの改良点は、ボタンの突起を高くして操作しやすくし、操作すると音が出るようになったこと。

また、タイマーをこれまでの3段階から4段階タイマー(180・120・60・30分)とし、LEDの電球数も3個から6個に増やし、照明だけでも使えるようにしたそうです。

 

操作性がUPして、照明としても使えるこのディフューザー。

価格もお手頃なのでアロマ初心者におススメです(^▽^)/

 

 

第1位 GPP アロマランプディフューザー (6,000円)

 

エンハーブなどのハーブ店やインターネットで取り扱いのあるディフューザー。

 

コンパクトでありながら上品で安定感のあるデザインと、確かな機能で定評があるディフューザーです。

上半分は上質感のあるすりガラス、下半分はブナの木が使用されています。

すりガラスは、きちんとお手入れすればオイルの汚れも簡単に拭き取れ、変色もしにくいのでとても長持ちします。

 

動作モードは、1時間(連続)、3時間(間欠)、8時間(間欠)の3種類。LEDライトは温かみのある蛍光灯色。

天然木部分の色は、ナチュラル・ダークブラウン・アンティークホワイトの3種類から選べます。

 

私は、初めてのアロマディフューザーを、エンハーブ(飲料で有名なサントリー系列のハーブ専門店)で購入しました。

その時、エンハーブでは、別会社製のディフューザー(プラスチック製4000円位だった)を安売りしていたので、勢いで買ってしまったのですが、後日エンハーブでGPP製ディフューザーの素敵なデザインと、蒸気の吹き出しの安定した力強さを見て、少し高くてもこっちにすればよかった~(T_T)と非常に後悔しました。

 

お買い得だったディフューザーも、機能的には十分で、購入後5年経った今でもとってもお世話になっていますが、ホワイトのブラスチック製ボディがなんとなく薄汚れてきたような気がして、今度こそはGPP製ディフューザーを購入したいと考えております。

 

 

 

まとめ

 

アロマディフューザーおすすめランキングベスト5

 

第5位 ラドンナ アロマディフューザーエタニティ(7,500円)

第4位 生活の木 エッセンシャルオイルディフューザー トライアングル (8,000円)

第3位 ラドンナ アロマディフューザーウッディーボール ミニ (6,500円)

第2位 無印良品 超音波アロマディフューザー11SS (4,537円)

第1位 GPP アロマランプディフューザー (6,000円)

 

アロマディフューザーは沢山市場に出回っており、いざ選ぼうとするととっても迷ってしまいます。

選ぶポイントは、お部屋の邪魔にならないサイズで、かつきちんとタイマーや空焚き防止機能などの機能が揃っているということ。

あと、照明の色が自分好みかどうかも重要になると思います。

 

そして最後は、価格。

ディフューザーは、気軽に買えるようなリーズナブルな価格のものは少ないですが、きちんとお手入れして使用すれば、結構長く使うことができます。

あまり聞いたことがないメーカーの安めのディフューザーを買うと、すぐ壊れたり、機能が十分でなかったりする場合があるので注意して下さい。

 

きちんとしたメーカーの定評があるもの、そしてできるだけ長く使えるディフューザーを選ぶことをおすすめします!

ラサーナ アロマ



Amazonでアロマオイルを見る
楽天でアロマオイルを見る

◆RHKトータルアカデミーとは???◆自宅に居ながら手軽に資格取得ができる、多数のジャンルで通信講座が低価格!

【注意事項】

アロマオイルを購入するときは「精油」(純粋に天然のものから精製されたオイル)と書いてあるものを選びましょう。化学物質で香りをブレンドされた天然由来でないものもアロマオイルとして販売されている場合があるので注意しましょう。

アロマオイルは成分が大変濃縮されたオイルです。肌に塗ったりする際は、必ず薄めて使用しましょう。

※お年寄りや既往症がある方は、敏感な体質の方は、香りに反応しやすいこともあるので十分注意して使用しましょう。また、妊婦、3歳未満の乳幼児にはアロマオイルの使用は控えましょう。

※レモン、グレープルーツなどのアロマオイルには、光毒性があり、皮膚に塗布した状態で日光などの強い紫外線と反応することによって、皮膚に炎症をおこすこともあるので、十分ご注意ください。

スポンサーリンク

こちらの記事も読まれています